生酵素ドリンク【酵菜】は完全非加熱製法なので酵素の働きを失うことなく体内摂取できます。また生きた植物性乳酸菌や酵母菌があなたの腸内環境を整えます

酵菜をすすめる6つの理由

「生酵素ドリンク 酵菜」は次のようなおすすめポイントがあります。

理由1:完全非加熱処理製法により、酵素が失活することなく体内に吸収されます

酵素は35~40℃の環境下で活発に活動しますが、加熱処理を施すことにより、酵素が触媒としての機能を失い「失活」してしまいます。
多くの酵素ドリンクは「加熱殺菌処理」されているため酵素が失活している場合があります。
「生酵素ドリンク 酵菜」は、”本物”の生きた発酵の世界を広めようと「日本古来の手仕込」「非加熱酵素の製品化」にこだわりを持って、長年の歳月をかけ、「完全非加熱発酵ドリンク」の市販化に成功しました。
フラワーアレンジメントにグラスの酵菜が写っている写真です。

理由2:「酵菜」は乳酸菌飲料の25倍の乳酸菌と酵母菌が入ったドリンクです

無脂乳固形分が3%未満の乳酸菌飲料には乳酸菌数または酵母数が1mlあたり100万個以上含まれています。
「酵菜」は1mlあたり乳酸菌が1400万個、酵母菌が1100万個入っています。また、「酵菜」は植物性乳酸菌なので胃酸に負けることなく大量の乳酸菌と酵母菌が生きたまま腸まで届きます
「酵菜」は酵素ドリンクでもあり乳酸菌飲料でもあります。
乳酸菌の試験成績書、1mlあたりに1400万個あります。

理由3:35種類の天然素材を独自開発した配合と製法で大量の乳酸菌、酵母菌を作り出すことに成功しました

生酵素ドリンク酵菜に入っている35種類の野草の写真

「酵菜」は長年の歳月をかけ、野草を中心とした、選りすぐりの35種類の天然素材を厳選し、独自の手仕込み製法で作られた発酵ドリンクで、大量の植物性乳酸菌、酵母菌を作り出すことに成功しました。
素材の配合は、数十、百数十種類と数多くの素材を配合することがよいのではなく、素材どうしの相乗効果の特性を生かすことで大量の植物性乳酸菌や酵母菌を作ることができるのです。

理由4:茨城県薬剤師会や保健所の食品衛生に関する厳しい審査をパスすることで安心してご愛飲いただけます

「生酵素ドリンク 酵菜」は「品質第一」で、公益社団法人茨城県薬剤師会や保健所の食品衛生に関する厳しい審査を定期的に受け、これをパスすることで、お客様安心して「酵菜」をご愛飲していただけます。

理由5:黒糖を使用した独自製法で100mlで14kcalの低カロリーを実現しています

生酵素ドリンク 酵菜に使われる黒糖の写真
酵素食品、飲料で一般的に使用されている白砂糖や果糖ブドウ糖液糖では100mlあたり400kcal程度の高カロリーになります。「生酵素ドリンク 酵菜」は黒糖を使用し、独自製法を施すことにより100mlあたりで14kcalと約30分の1のカロリーに抑えています。

理由6:本来の生酵素そのままをお届けするので「味が….?」。これこそが”正真正銘”生酵素の証です

「生酵素ドリンク 酵菜」の味は「トマトジュースを薄めたような味?」「漬物を飲んでいる味?」などと言う声をいただいています。他の生酵素ドリンクと比較して、白砂糖や果糖ブドウ糖糖液などを使用していないので「味が….」と言われる方がいらっしゃるかもしれません。しかし、これこそが、本来の生酵素をそのままに、皆様にお届けする”正真正銘”の生酵素ドリンクです。
どうしても慣れない方は、最初は野菜ジュースや果汁ジュースなどに混ぜてお飲みください。
ミニトマトの中に箱に入った酵菜の写真